最近中国へ渡航する日本のお客様より査証についてのお問い合わせがございます。
下記ご参考までに掲載させていただきますのでご確認ください。
ーーーーーーーー転載元/大使館からのお知らせ 2023-08-28ーーーーーーーー
2023年8月30日(現地時間)をもちまして、中国へ渡航する前にコロナのPCR検査または抗原検査は不要となります。また「中国税関出入国健康申告」において関連事項の申告も不要となります。
転載元
ーーーーーーーー転載元/大使館からのお知らせ 2023-08-09 ーーーーーーーー
2023年8月11日より2023年12月31日にかけて、中国駐日本国大使館•総領事館は下記の中国査証申請者に対して、生体認証データ(10本全ての指紋)の採取を免除いたします。
一、査証種類:M(商業•貿易)、L(観光)、Q2(親族訪問)、G(トランジット)、C(乗務員)
二、有効回数:1回、2回
ただし、大使館・総領事館の判断により、生体認証データ(10本全ての指紋)の採取が必要とされる場合は、追加採取にご協力願います。
転載元
ーーーーーーーーーーーー転載元/大使館からのお知らせーーーーーーーーーー
北京時間2023年3月15日0時より、外国人の中国渡航ビザと入境政策を以下の通り更新いたしました。
一、2020年3月28日以前に発給された有効期限内のビザで訪中が可能になります。
二、各公館で各種中国渡航ビザの申請が可能になります。具体的な要求は中国ビザ申請についてのお知らせをご参照ください。
三、ランディングビザ発給機関での各種ランディングビザの申請が可能になります。
四、海南島への入境ビザ、上海港を通過するクルーズ船乗客の入境ビザ、外国人ツアー団体の香港・マカオから広東省への入境ビザ、東南アジア諸国連合観光団体の広西桂林入境ビザの免除政策が再開します。
(2023/9/8下記情報追加)
※現在日本の有効な旅券を所持し、
転載元
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以上の通り、各種中国渡航ビザの申請が可能です。
申請の際は中国ビザセンターをご利用いただくことになります。
(以下、中国ビザセンターより転載)
①どのくらい前に申請を提出するべきですか?
(申請材料が全て揃っている場合)1ヶ月前にはビザを申請するようにおすすめします。しかし3ヶ月前より早くしてはいけません。実際のビザ手続き期間はウェブサイトで公表されている時間より長くかかる可能性がありますので余裕をもってお申込みください。
②申請の提出は事前に予約しなければなりませんか?
ビザ申請はオンラインによる申請表入力後、予約が必ず必要です。
認証申請は必ずオンライン予約が必要です。予約がない場合は受理できません。
詳細につきましては、中華人民共和国駐日本国大使館及び中国ビザセンターのホームページをご確認くださいませ。